完美世界ベテルギウス鯖で活動してる魔導と戦士基本のブログです。

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YAO 人生の最終話「生きてることが不思議」

ヤンデレあかんて・オンライン

お久しぶりです。
ネタがなかったので、少しリアルで起こった大事件のことについてお話しましょう。


あれは寒い、身も凍る冬のことでした━━━━

同棲中の彼女がいたわけですが、大学の友人には知られておらず、楽しい生活を送っておりました。

そんなある日、俺の人生を変える大事件が起こったのです。

ksな友人A(以後A)が家を訪ねてきました。

彼女はちょうど買い物でいなかったので、家にいれて話をすることになりました。

A「クラブにいくんやけど、誰もおらんねん!きてくれorz」

俺(なにこいつ土下座とか怖い。)

俺「いやでも、めんどいしなー」

A「頼む!お前しかおらんねん!orz」

俺(コイツまじか・・・まぁ、ここまで頼まれたらなー)

俺「まぁええよ」

そうして 俺とAはクラブにいき、適当に話をしてメアド交換などry

数日後。

またAが家を訪ねてきました。

その時彼女が家にいたので、家にはいれず、ドア付近で話をしていました。

A「この前のクラブの子とどうなった?

俺(こいつマジぶっこむなよwwww声でけぇwwwしねよwww)

俺「ちょ、お前、頼む。帰れ^^」

無理やり友人Aを追い返した後、恐る恐る家にドアをしめ、リビングにいきました。

すると寝室にいた彼女がいて、こちらを見ていたのです。

俺「この前Aがきて土下座してクラブにきてくれって言われたからいってもーてん。マジごめん」

平謝りが続き、なんとかおさまりました。

彼女「晩御飯作ってくるね!」

そう笑顔で台所にいきました。

俺「ちょっと疲れてるから仮眠とるわー」

大学の部活と課題で徹夜が続いたので、少し休息を取ることにしました。

そして、寝室で横になっていると━━━━

なにかが俺の上に乗りました。

俺(久々にやるつもりですか、騎乗○位ですか・・・)

ゲスな発想をしながら目を開けてみると・・・

彼女が包丁をもって俺に馬乗りになっているではありませんか。

俺(なんぞこれwwwwどういう状況wwwwマジ、え? ちょwwww)

なにも言葉が出ず頭の中で色々考えました。

すると彼女は自分の手首に包丁をもっていき、驚くべきことをはっしたのです。

彼女「私も死んであなたも死ぬ

俺(え? あなたを殺して私も死ぬじゃないの? いや、待て、そんなこと言ってる場合じゃないwww
  これはおかしい! どうすれば助かる、まて・・・)

と、あの一瞬で数百通り近くの選択肢を考えました。
が、どの選択肢も~BAD END~

そうして俺は意を決して、次の行動に出たのです。

一心不乱で彼女を抱きしめ

俺「ごめん」

そうして俺は生き残り、現在のカスに成長しました。

というわけでおつかれっち(´・ω・`)ノシ
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